大阪重粒子線センター Osaka Heavy Ion Therapy Center

お知らせ|information

Stanford大学の皆様が建築中の大阪重粒子線センター(仮称)を訪問されました。

2017.07.12 | ニュース

2017年7月12日(水)、Stanford大学(アメリカ合衆国カリフォルニア州)の放射線科の教授等が建築中の大阪重粒子線センター(仮称)を訪問されました。

当施設の概要説明及び施設間連携の具体的な意見交換を行った後、加速器室や治療室を中心に見学頂きました。

 

【訪問者】

Dr. Quynh-Thu Le (MD, Chair, Department of Radiation Oncology)

Dr. Amato Giaccia (Professor, Department of Radiation Oncology)

Dr. Yu Miao (PhD, Department of Radiation Oncology)

Dr. Erqi Pollom (Postdoctral, Medical Fellow, Department of Radiation Oncology)

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